借りぐらしのアリエッティ


2010年、8歳になった娘と初めて二人きりで観に行った映画です。
映画の内容よりも娘がちゃんと観られるかがとても不安でしたが、もう8歳ですからね。
心配要りませんでした。


あらすじ(WIKIより)
14歳の小人の少女・アリエッティは、人間に見られてはいけないという掟の下、郊外にある古い屋敷の床下で、人間の生活品を借りながら、両親と密かに慎ましく暮らしていた。そんなある日、その屋敷に引越してきた病を患った少年・翔に自分の姿を見られてしまい、アリエッティは外の世界で暮らすことを余儀なくされる。



なんていうか、ちょっとどんな層に向けて作ったのかよくわからない映画だなぁと思いました。
大人向けなのか子供向けなのか。

子供にしちゃあ難しすぎる気がするなぁ。でも8歳児は面白かったって言ってました。

まぁこいつ何観ても面白いって言うけどなwww

やっぱジブリはもう昔みたいなドキドキワクワクするのは作ってくれないのかなぁ。




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